木製の棚の栽培用の袋から育つ生鮮きのこ(仮画像)

MUSHROOM

きのこを起点に、
食の可能性を探る。

WHY MUSHROOM

きのこという、
まだ知らない可能性。

きのこは、身近でありながら、まだ十分にその魅力を引き出しきれていない食材です。MUSHROOMは、きのこの新しい価値を探り、人の食卓に届けていくプロジェクトとして始まりました。生鮮のまま届ける良さも、これから広がっていく可能性のひとつです。

NOW

谷川きのこ園との、
取り組み。

現在は、群馬・谷川連峰の澄んだ天然水のもとで育てられる、谷川きのこ園のきのこと向き合っています。生産者の技術と、澄んだ水という環境が育てる生鮮きのこ。その価値を丁寧にかたちにしています。

BRANDS / PRODUCTS

ここから生まれているもの。

白い大理石の上に並ぶ新鮮なしいたけ(仮画像)

谷川きのこ園 生鮮きのこ「瑞嶺」

瑞嶺

谷川きのこ園が育てる、
上質な生鮮きのこ。

谷川きのこ園で、一つひとつ丁寧に育てられた生鮮きのこのブランドです。澄んだ天然水と、生産者の技術によって育まれた、確かな品質をお届けします。

産地
群馬県 谷川連峰
原材料
国産きのこ 100%
形態
生鮮
丸太の樹皮に生えている木の耳(きくらげ)の菌類(仮画像)
手に取った新鮮なきのこ(仮画像)

生きくらげ

みずみずしい、
生のきくらげ。

谷川きのこ園で育つ、生のきくらげです。乾燥ものとはひと味違う、みずみずしい食感が特長です。ブランド名は現在検討中。瑞嶺と同じ、谷川きのこ園の恵みから生まれています。

生きくらげについて(近日公開)

RELATED PROJECT

同じ谷川きのこ園から、
もうひとつのプロジェクト。

谷川きのこ園のきのこは、家族のためのFAMILY FOODプロジェクトにも使われています。

FAMILY FOODを見る